京都の旦那衆が好んで食べる「鱧(はも)」はいかが?

鱧(はも)は、関西の食通が好んで食べる夏の魚です。
鱧(はも)は味わい深く上品で淡泊な味が魅力で、
しかも旨み成分であるアミノ酸が豊富です。
しかも、夏が旬だから「6月〜10月」が一番美味しいんです。
その鱧(はも)を取寄せて、幸せな夏のひとときを!。
特にオススメする鱧(ハモ)料理は、
『鱧(ハモ)のしゃぶしゃぶ』です。
僕の知り合いの魚屋さんは、
「最後の晩餐は、鱧(ハモ)のしゃぶしゃぶで決まり!」と言っています。
僕も・・・、反論どころか強く同意してしまいます。
それほど、本物の「鱧(ハモ)のしゃぶしゃぶ」は美味しいのです。
・・・え?
「本物の鱧(ハモ)をどこで買うのか」って?
僕は毎年、ココで買います♪
「華咲くハモ」が手に入るお店で。
しかも、
食通が好む、最高級の鱧(はも)をお手ごろ価格で提供してくれます。
鱧(はも)と、日本酒なんていうシブいチョイスで、
風情のある日本の夏を楽しみましょう。
↓これが、つやつやの鱧(ハモ)。
美味しいサイズにカットされています。
(「華咲くハモが手に入るお店]のハモを撮影)

